小さい頃から中学生の途中まで、お笑いの世界で一番になりたいと思っていました。
(生まれ育ちは、大阪です。)
意外なことに、その能力は、教育現場で開花しました。
教室は劇場。
生徒が参加し、楽しむことができるような授業を展開してきました。
今でも、落語や漫才(特に、やすしきよし)を聞いて、話術の研究は欠かしていません。